"ひとり" から "みんな"との読書へ

<ソーシャルリーディング> SNSを利用した新しい読書体験

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新機能やメディア掲載など様々な情報を掲載いたします お知らせ

2013

サイトを全面リニューアルしました。

さらに便利にブックルックをご利用いただけるようサイトを全面リニューアルいたしました。

順次各種SNSへの投稿機能や設定機能、モバイル環境への対応などを行ってまいります。

新しいブックルックをどうぞよろしくお願いいたします。

2011

ブックルックが「宣伝会議 2011/12/15号」で紹介されました。

宣伝会議 2011/12/15号 でブックルックが紹介されました

日経産業新聞 2011年8月26日 ブックルックが記事になりました。

SNSで読書会 電子書籍に新風

以下、抜粋してご紹介いたします。

~SNSで読書会 電子書籍に新風~

電子書籍と交流サイト(SNS)を組み合わせたサービスが相次いで登場している。

紙の書籍を持ち寄って意見を交わす「読書会」が人気となるなか、IT(情報技術)各社や出版社はネット上で読書会を開けるSNS連動サービスの需要も高まると判断。SNSによる書籍の口コミ効果も狙い「読書会SNS」の立ち上げで電子書籍関連サービスの収益拡大を狙う。

IT・出版社がサービス展開

ベンチャー企業のブックルックチーム(東京・港、小山内裕社長)は、フェイスブックと連動して読んだ書籍やお気に入りの箇所、感想などを共有できるサイト「ブックルック」を開設した。無料で利用でき、2010年12月の開設後、登録者は2000人弱という。

現在、感想などを共有できるのは米アマゾンが取り扱う書籍が対象だが、今後は他の電子書籍配信サイトなどとも連携する。年内に利用者1万人を達成し、出版社からの広告バナーなどで収益を確保したい考えだ。同サービスを開発した篠田道明取締役は「読書にコミュニケーションという要素が加われば、電子書籍がもっと普及する」と見据える。

これまで以上に安定した品質の高いサービスを提供するために、株式会社ブックルックチーム(本社:東京都調布市、代表取締役:小山内裕)を設立したことをお知らせいたします。

2010年12月サービス開始以来、booklook(ブックルック http://booklook.jp)のご利用者数は日々増え続けており、ご意見やご要望、応援のメッセージを多数いただいております。

これら多くのユーザーの期待に応えたいという気持ちと、将来的な人と人との新たな「つながり」に貢献できる見込みから、当サービスを法人化いたしました。

引き続き当面の目標に向かって、使いやすさと感動をご提供できるよう、booklookの開発を進めてまいります。

並行して、事業者向けに、booklookの開発と運用、WEBやデータベースの技術、豊富な事例を活かした「ソーシャルCRM事業」を展開する予定です。

当社のソーシャルCRM事業は、顧客とのコミュニケーションが安価に、そして容易にできます。また、クチコミ効果による情報の拡散、宣伝、ブランディングに役立つだけでなく、ポイントサービスや優待券の発行なども手軽にできるのが特徴です。

今後とも末永くよろしくお願い申しあげます。

【企業情報】

株式会社 booklook team

資本金 : 10,000,000円 (2013年12月末現在)

代表取締役 : 小山内 裕

取締役 : 篠田 道明

本社所在地: 東京都調布市布田1-26-12 ダイアパレス調布225号

TEL/FAX: 050-5532-9336

メールアドレス : info@booklook.jp

フェイスブックページ: http://www.facebook.com/booklookteam

2011年2月8日 ブックルックがヤフーのニュースヘッドラインはじめ、BIGLOBE、エキサイト、インフォシーク、アドバタイズなどで紹介されました。

ヤフーのニュースヘッドライン Facebookをベースにしたソーシャルリーディングサイト booklook、読者の顔が見える書籍検索をスタート

ソーシャルリーディング サイト「booklook(ブックルック)」(http://booklook.jp)をオープンしました。

booklookは、世界最大規模SNS(ソーシャル ネットワーキング サービス)であるFacebookをプラットフォームとしたソーシャルアプリです。参考になった書籍や、論文等で引用したい書籍について、そのページ番号とコメントを保管しておくことで容易に検索・参照・利用ができるようになります。この読書ノートは保管すると同時にFacebookへも投稿でき、友達と共有することができます。

目的・意図

従来の読書ノート(物理的なものとソフトウェア)の管理、利用、共有における課題を解決することで利用者の利便性を高めました。

読書ノートの共有は友達からコメントを得る機会、自らの考えを深める機会を増やすことができます。ページ番号の入力を必須にすることで、書籍の中の人気ページを知ることもでき、著者にとっても有意なデータが提供できるようになります。

ニーズ

電子書籍が話題になる中、一緒に読書して考えるというソーシャルリーディングへの要望が高まっています。

書評の投稿サイトや蔵書を登録する本棚サイトは多数存在しますが、読書ノートを他者と共有できるサイトはbooklookが日本では初めてです(当社調べ)。

Facebookは世界的なコミュニケーションの基盤になりつつあると認識しております。利用者はそのFacebookからboolookへシームレスにアクセスでき、多様なコミュニケーションを図ることが可能になります。

想定する利用者

booklookは次のような利用を想定しています。

大学生や大学院生など、同じ書籍を読んだ他者の読書ノートを見ることで考えるきっかけや再考につながる、自身の考えを簡潔に読書ノートに反映させ続けることで書く力を高められる効用もあり、論文作成の効率化、質的向上に期待できます。

社会人は書籍の中で見つけた役立ちそうな箇所を反芻できるので、実社会への展開がこれまで以上に期待されます。

身近に共通のテーマに興味を持つ人がいない人は、共通の書籍を通じてコミュニケーションを図ることができます。

通信制の学校で利用すれば、ほとんど会う機会のない学生同士が共通の話題でつながることができ、楽しく勉強することができ、励みにもなります。

主な機能

booklookはインターネットを介して利用できます。パソコン、スマートフォンから利用できます。

読書ノートは、書籍名の選択、ページ番号とコメントの入力だけに抑えることで負担がなく利用できるようになっています。ブログなど他サイトへリンクも設定できます。

所有する書籍や購入予定の書籍をbooklookの本棚に登録することができます。booklookの本棚は公開でき、書籍のタイトルを他者の本棚から自身の本棚へコピーすることができます。booklookの本棚の背景として、好きな写真や画像をアップロードして設定でき、楽しさを提供しています。

作成した読書ノートは、書籍名、コメントの一部、ページ番号などで検索することができます。

なお、書籍の検索にamazon(アマゾン)のデータベースを利用しています。

利用料

利用料は無料です。少なくとも基本的な機能の利用は永続的に無料で提供する方針です。

今後の予定

日本初の世界的ソーシャルアプリをめざすべく、幾つかの機能追加の後、英語、中国語などにも対応してまいります。

booklook システム概略

Facebook が利用者の認証を行うため、booklook では、利用者のIDやパスワードは一切保管していません。

利用者は Facebook により認証されます。認証されると、Facebook は booklook が利用者の代理としてウォールへアクセスすることを許可します。利用者が booklook へ投稿すると、booklook は Facebook へ投稿します。

書籍検索は amazon の Product Advertising API を利用して amazon の商品データへアクセスします。

2010年12月7日 ブックルックがマイコミジャーナルで紹介されました

マイコミジャーナル Facebookを利用したソーシャルリーディングサイト booklook が開始

News! 現在、リニューアルに伴いベータテスト中です。