"ひとり" から "みんな"との読書へ

<ソーシャルリーディング> SNSを利用した新しい読書体験

あなたの感想を共有しよう

自分だけの本棚を作って記録しよう

みんなの感想と本棚であなたの1冊を見つけよう

無料

見るのも書くのもOK

便利

外出先でもノートが書ける

共有

みんなの本棚、ノートを見よう

共感

ノートでつながりを深めよう

本のいいねをシェアしよう!

  • 無料

    見るのも書くのもOK
  • 共有

    友達にも見せちゃおう
  • 便利

    外出先でもノートが書ける
  • 共感

    ノートでつながりが深まるかも!

Toshiyasu Oba's Bookshelf Toshiyasu Obaさんの本棚

表示順

1 / 1 Page

Note List ノートリスト

プロダクト=サービス・システムの先駆として、カーネギーによる公共図書館設立が採り上げられている。しかし、本書は、現代ではそうした仕組みがビジネスとして成り立つ、と指摘するものだ。今、カーネギーがいたら、図書館をどういうシステムとして設計しただろうか、という話がないのは残念。

2011-02-12 17:30:42 (144 Page)

"所有するものが非物質化した形のないモノになっているため、所有そのもののコンセプトも変化し、「自分のモノ」と「他人のモノ」と「みんなのモノ」の間が点線でつながるようになりつつある。こうした変化によって生まれる世界では、「利用」が「所有」に勝る。"

2011-02-12 17:01:40 (130 Page)

"のちにチェスキーは、両親はホテル世代だが、祖父やその友人にとっては旅行といえば農場や小屋を泊まり歩くことだったと気づく。エアビーアンドビーは祖父の経験とそう違わない。"

2011-02-11 19:49:08 (11 Page)

"チェスキーが祖父にエアビーアンドビーのコンセプトを話すと、「祖父にとってはきわめてふつうのこと、という感じだった。両親の反応は違った。最初はそれがなぜかわからなかったんだ」と言う。"

2011-02-11 19:47:08 (11 Page)

Wanted Book List 読みたい本リスト

Wow! 読みたい本はまだ登録されていません

News! 現在、リニューアルに伴いベータテスト中です。