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モモ (岩波少年文庫(127))

ミヒャエル・エンデ(著)
大島 かおり(翻訳)

岩波書店

発売日: 2005-06-16

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僕はきっと灰色の男に出会ったことがあるに違いない。多分、大学生のときのアルバイト中だったと思う。もちろん覚えてはいないけど。

2011-11-22 20:12:45

今晩「5章 おおぜいのための物語と、ひとりだけのための物語」を子どもたちが寝る前に読み聞かせた。雰囲気だけで、ほとんど意味はわかっていないだろうが、とても面白いらしい。読んでくれと毎晩せがまれる。知らない言葉がたくさん出てきていちいち説明しているのでまったく前に進まないんだけど。

2011-10-23 00:39:03 62p

もっとゆったりと生きたいな~(十分のっそりしていると言われるけど)。小さいときはモモは怖くて読めなかった。初めて読んだ。エンデの想像力に感服!ティム・バートンに映画化してほしい。

2011-08-16 14:25:50

舞台のうえで演じられる悲痛なできごとや、こっけいな事件に聞き入っていると、ふしぎたことに、ただの芝居にすぎない舞台上の人生のほうが、じぶんたちの日常の生活よりも真実に近いのではないかと思えてくるのです。みんなは、このもうひとつの現実に耳をかたむけることを、こよなく愛していました。

2011-02-23 10:16:57 12p

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